28 4月
職場での人間関係の中で、どのような事を考えていますか?
4月から新入社員のかたは、このようなところにきづくことは難しいと思いますが、
この点に気付くことができるようになってくると、
さらに色々な視点を持つことができて、
仕事もコミュニケーションもうまくいかせることが出来るようになってくると思います。
職場の人間関係は、人生の中で大きなウエイトを占めていると思います。
ですから、いくら敬遠をしようと思っても、中々避けることが難しいと思いますね。
そこで、NLPのコミュニケーションツールを活用することをオススメします。
この手法を知ると、さらにもう一歩踏み込んだコミュニケーションを
行うことが出来るようになってくることと思います。
例えば、NLPの傾聴は、とても一般的なNLPのコミュニケーション手法ですが、
この手法は、人の話を聴く、というとてもオーソドックスなものでありながら、
とても効果的なコミュニケーションを産むことができます。
このNLPの傾聴によって、起こされる違いについて、
知っている人もいることと思いますが、NLPのようなコミュニケーションの勉強をしている人は、
そのような違いについて、知ることができるようになってくると思います。
一回騙されたと思って、コミュニケーションの際に、
相手の話を聴くことを行なってみるといいかもしれませんね。
NLP資格セミナーの中では、必ず行うので使ってみてください。
29 3月
最初が肝心とは、昔の人がいっていた言葉です。
その言葉の通りに、最初は肝心なのです。
最初がうまくいかないと、
なかなか、リズムに乗ることができないですよね。
ですから、朝一番でリズムに乗れないようなことが、
起こってしまうと、リズムを壊してしまうと、
あまりイイ感じにリズムに乗る事ができません。
しかし、朝一番で嫌なことがおこってしまったら、
しょうがありません。
そのときには、NLPのテクニックを使うことを
おすすめします。
そのNLPのテクニックの名称は、
ブレイクステートと言います。
ブレイクステートは、全く関係がないような
質問をすることによって、その人の思考をいったん止めることを言います。
このブレイクステートを行うと、
自分自身の思考を別の方向へ向けることができるようになります。
ですから、朝一番で自分自身の状態があまりよろしくないときには、
NLPのブレイクステートを行うことによって、
自分の思考を別の方向へ向けることができるのです。
ですから、このブレイクステートを行ってから、
いい思考を自分の中にいれるようにしましょう。
そうすることによって、
自分の思考が大きく変わってくることと思います。
最初が肝心です。
もしも、自分の感情がマイナスの方向性へ向かっているとしたら、
このNLPのテクニックを使うことによって、
自分の思考の方向性を変えることを行なってみましょう。
自分の思考をリセットすることができますよ。
19 2月
あなたは、ビジネスの現場でもそうだと思いますが、
何かを達成するときがあると思います。
そのときに、結果としてうまくいくときと、
悪い結果におわるときと、2つの結果が、
あることと思います。
しかし、この結果がわかってときに、
あなたはどのような反応をしていますか・
うまくいったときには、大げさに喜び、
失敗をしたときには、大げさに悲しみ・・・・。
もしも、このような思考を持っているとしたら、
少し思考の方法を変えたほうがいいかもしれません。
もちろん、喜びを持つことは大切です。
しかし、極端な喜びや悲しみを持つことは、
避けた方がいいでしょう。
その理由としては、
感情にとらわれることは、次のステップに対する
アクションが遅れてしまうことが、
そのひとつの要因として、考えられています。
ですから、一つ一つの結果に対して、
このような思考を持つことをオススメします。
その思考の方法は、NLP資格セミナーの中で、
必ず伝えられるある考え方があります。
その考え方の名称は、「NLPの前提」と言います。
「NLPの前提」には、いくつかの考え方があるのですが、
「失敗はない、あるのはフィードバックだけ」
というNLPの前提があります。
まさに、この記事の冒頭で、
述べたことは、このような事なのです。
ですから、何らかの結果を得たいときには、
失敗ではなく、フィードバックを知り、
頭を切り替えることが、重要な事となってくると、
言えるのです。
ぜひ、この考え方を参考にしてください。
04 2月
職場がノリに乗っている時というのは、
その職場の雰囲気が、とてもいいものです。
しかし、逆にあまりいいものではないときというのは、
温度の低さを感じることがあるかもしれません。
職場のエネルギーを感じることで、
コミュニケーションの疎通に関して、
その方法論が分かってくることが、できるように
なってくることが、言えます。
特に、飲食店で顕著かもしれませんが、
フロアを取り仕切っている人によって、
そのお店の雰囲気は、変わってしまいます。
そして、お店によって、
活気が溢れている組織・職場と
そうではない職場があります。
この職場の違いは、どこから生まれてくるのでしょうか。
基本的に、行っている仕事は変わらない訳です。
しかし、このような違いが発生してしまうわけです。
その違いを生むものは、
コミュニケーションがしっかりと取れているか?
ということです。
NLPでいうと、ラポールがしっかりと
取れているか?という事です。
NLPラポールが取れていない組織とは、
とてももろいものです。
ちょっとした事で瓦解してしまいます。
そのような事がないためにも、
常に、NLPのラポールがしっかりと構築することが、
できているかを知ることから、始めてみることを
オススメします。
周りの人とのコミュニケーションを
しっかりととることによって、
組織の温度が上がってきます。
ですから、組織の温度に合わない人というのは、
会社組織をやめていくこととなります。
その組織の雰囲気によって、
人々は引き寄せられていくのです。
このような不思議な法則があります。
職場のエネルギーに引っ張られてしまうこともありますが、
基本的に、職場のエネルギーレベルにあった人が、
会社にはあつまると言われています。
06 1月
会社組織に限らず、NPO法人と色々な組織があることと思います。
その組織の中で、色々な事に気づきます。
組織は、色々な人の集まりです。
その中では、家族の問題として、色々なことが、
発生してきます。
例えば、人と人がぶつかる時があると思います。
これも人が集まる組織なのですから、基本的に、
しょうがないことだと思います。
しかし、人と人がぶつかることの根底にあることとは、
どのような所にあると思いますか?
このような組織で発生する問題には、
その人個人の家族との問題が内包されていることがあります。
わたしの知人の女性でこのような人がいます。
その女性は、男女差別に対するアンテナが、とても高いです。
この事は、あくまでわたしの推論でしかありえませんが、
その人がどのような経緯で、そのような事を
感じるようになっていったのかを考えてみました。
そうすると、その女性は、幼少期の時に、
お父さんにほとんど相手にされなかったようです。
このことが、この女性の男女差別に敏感な事につながっていたのです。
父親に認められなかったことが、怒りとなって、
男女差別に対する鋭敏さとなってしまうのです。
もちろん、男女差別は少なからずあることと思います。
しかし、そこへのアンテナ感度は、程度があります。
その女性はあまりにも、そのような視点が、
強いのです。
そのような事では、人間関係で、
うまくいかせるようにすることは、とても難しいと思います。
これは、NLPのビリーフチェンジというテクニックで、
自分の中で起こっているビリーフを変えることをする必要が、
あるなぁ、と感じてしまいました。
NLPは、そういった使い方もできます。
自分を縛っているビリーフ・信念はありますか?
特に、家族から発生している問題をNLPでは解決することができます。
25 12月
組織にいると、色々な事に気付かされることとなります。
自分自身の立ち位置も幅広く分かってきますよ。
どこかのビジネス書に書かれていましたが、
まさに、組織というのは生き物であると思うのです。
自分自身ではなんとなく関わっているように思うことでも、
広い視点で見ると、自分が関わっていることが、
とても大きな事であることに気づきます。
本当に組織というのは、生き物です。
例えば、ある人が新しく入ってきたとします。
そうした時には、組織の中で、おおきな変化が訪れます。
その人は、ある時には組織にとって、
善玉菌になりますが、時としてウイルスになってしまう事もあります。
このような違いは、無意識の中で起こってしまうことです。
ですから、組織は生態系といってもいいと思います。
そして、組織の生態系にあった行動をしてしまうのです。
組織の無意識が個人に波及していくのです。
この違いは、無意識の中で起こってくることですが、
組織とは不思議なものです。
ある経営コンサルタントの方が、こんな実験をしました。
その実験では、10人ほどの教室の中で、1から100の数字を
順番に言っていく、というものです。
このような事を行っていくことで、とても面白いことが、
わかってきました。
その事とは、30、60、90の
それぞれの部分で、数字をいう時に、
イントネーションが強くなったのです。
これは、別に決めていたわけではありません。
しかし、このようなことが起こったのです。
これも組織の無意識が引き起こしていることです。
NLPを勉強していると、そのような事に
気付く素地もできてきますよ。
NLPセミナーでも、このよう組織の不思議に気付くことが、
できるようになってきます。
13 12月
自分自身の能力を形作っている一つの
要素が、NLPのセルフイメージです。
このNLPは、自分の能力を左右しますし、
結果も左右します。
ですから、セルフイメージを高くたもつことが
できないと、自分の成果も、頭打ちとなってしまうのです。
うまくいかない理由は、色々とありますが、
セルフイメージによって、自分で自分を止めることとなるのです。
ですから、セルフイメージを持つことができれば、
自分の能力も広げることがも可能となってくることと思います。
セルフイメージを持つことによって、そのセルフイメージ
相応の現実が自分の中に下りてくることは一つ言えていることです。
自分に自信がある人は、結果を残すことができます。
この自信というのは、生まれてから今までの生活の中で、
育むものですが、それだけでは中々難しいところだと思います。
そこで、NLPのテクニックを使うのです。
そうすることによって、自分のセルフイメージを
意図的に引き上げることを可能とするのです。
たとえば、NLPのタイムラインというワークは、
その為にあるものだと思います。
NLPプラクティショナーの中で、時間軸に沿った、
このワークは多く行われていきます。
タイムラインでは、時間軸をイメージの中で作って、
その上を歩くことを行います。
そして、そのような事を行って、
将来に対するイメージを明確なものへと変化させるのです。
そうすることによって、自分の未来の結果に
コミットメントすることが可能となります。
これが、NLPでいうセルフイメージが上がるようになります。
NLPのセルフイメージは、仕事などをする上で、とても大事なことです。
30 11月
自分が尊敬をしているような人物の能力を
獲得することができたら、どれだけ嬉しいことか、
そのような事を一度は考えたことがあるでしょう。
または、会社の上司などで尊敬している人をもつと、
とてもモチベーションが上がっていくような感覚を
もつことがあると思います。
このような周りの人の中になるリソースに気付くことが
出来る能力の事をNLPでは、モデリングと言います。
モデリングとは、まさにモデルをする能力のことです。
NLPのモデリングは、ひとつのワークとして、
その地位を確立されています。
NLPは、天才性をコピーして、学ぶことを
指します。
ですから、モデリングを行うことは、
NLPの基本でありながら、とても効果的なてテクニックです。
モデリングを行うときには、
このような事を行います。
自分がモデリングをしたいと思うような人物の
モデリングをしたいと思うような行動をイメージングします。
そして、そのイメージの中で感じたことを自分自身のイメージとして、
さらに広げることを行います。
そのイメージが十分にできた次には、
モデリングをする相手の中に、入り込むことを行います。
この事が出来るようになったときには、
自分の感覚ではないような感覚を持つことができるようになってきます。
これが、NLPのモデリングのテクニックです。
NLPプラクティショナーの中で、多く使われているテクニックです。
入門のNLPセミナーの中でも、行うワークだと思います。
25 10月
NLPセミナー体験記を書くとしたら、
NLPセミナーの中で出会った人たちとの交流を書きます。
そして、2つめに、何をかくか?と聞かれたら、
NLPのコンテンツの事を書くと思います。
NLPのセミナーの中では、色々な事を学びましたが、
学べば学ぶほど、NLPの事に対する興味が深くなりました。
例えば、NLPの目標達成の為のスキルが、
わたしの中にとても深く突き刺さっています。
このNLPのスキルを知ることができたことによって、
自分の能力が飛躍的に伸びました。
そして、その事が自分の能力を伸ばすことにも
つながっています。
そのNLPのテクニックとは、チェインプロセスというテクニックです。
タイムラインという最先端のNLPテクニックとして、
捉えることができる心理学NLPのテクニックです。
このNLPのテクニックを使って、自分の目標達成をすることができました。
別の受講者の方は、目標を持つことができた、という人もいました。
わたしは、目標を持って臨みましたが、
目標を持つために、NLPセミナーに参加することも、
一つの手なんだと思いました。
目標を持っているわたしがチェインプロセスを行うと、
こんな事が起こりました。
その事とは、今までの自分の目標の持ち方では、
到底わからなかったことがわかった事です。
目標は、カラーで持つことが大切だと言います。
しかし、わたしはそれが中々できなかったのです。
しかし、NLPのチェインプロセスを行うことによって、
その目標が明確なものへと変化しました。
これが、わたしがNLPセミナーに参加した体験記です。
13 10月
わたしが、NLPの勉強を初めて、
そして、好きが高じてNLPセミナーに参加して、
かなりの時間が経ちました。
これまで、色々な方に、NLPセミナーの参加について、
色々なアドバイスを行ってきましたが、
その中で、仰ることは、NLPセミナーは、
どのようなことをする場なのか?ということです。
もちろん、NLPセミナーなので、
NLPのことを学ぶことは間違いないのですが、
その中でも、NLPセミナーのこと以上に学ぶことは、
どのようなことでしょうか。
その点について、知りたい人が多いように思います。
ですので、これから、NLPセミナー体験記と称して、
わたしが、NLPセミナーに参加して、体験した事を
書いていきたいと思います。
まず、わたしのNLPセミナー体験記を書くとして、
とても印象に残っていることは、NLPセミナーに参加した人の、
印象です。
とても印象に残っています。
みなさん、とてもポジティブな方が多くて、
とてもびっくりしました。
だから、セミナー会場の雰囲気がとても暖かかったです。
そういったことがあったからかもしれませんが、
すぐに、その場に馴染むことができました。
これらの方々との出会いは、NLPセミナーに参加して
よかった、と感じる一番事です。
このNLPセミナー仲間は、とても仲が良くなって、
セミナーが終わると、毎回のように飲み会の向かいました。
それでは、ここからNLPセミナーのコンテンツについて、
書いていこうと思います。
そのことは、次のページで書いていこうと思います。